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【レシピ】フレッシュ野菜の前菜 アンチョビツナのチーズディップ添え

グリルで焼いた香ばしいカブとバゲットに生野菜を添え、アンチョビの旨みがアクセントの簡単ディップをつけていただきます。管理栄養士など食の専門家によるレシピです。美味しく料理を作れるコツ・作り方をぜひお試しください。【レシピ出典:東京ガス「食」情報センター】

「フレッシュ野菜の前菜 アンチョビツナのチーズディップ添え」の材料(6人分)

[A]
 クリームチーズ・・・100g
 ツナ(缶)・・・小1/2缶(固形量約30g)
 アンチョビ・・・10g
 コショウ(白)・・・少々
 レモン汁・・・小さじ1/2〜1

カブ・・・2コ
アンディーブ・・・1コ
セロリ・・・1本
キュウリ・・・1本
ラディッシュ・・・6コ
バゲット(7〜8mm厚さ斜め切り)・・・6枚

【作り方1】

フードプロセッサーにAを入れてかけ、なめらかにします。

【作り方2】

カブはくし形に切り、残りの野菜は食べやすい大きさに切ります。

【作り方3】

カブをグリルで焼きます。

   両面焼き水なしグリル 予熱2分 上・下強火 4〜5分

バゲットを半分に切ってグリルで焼きます。

   両面焼き水なしグリル(調理プレート使用) 予熱2分 上・下強火 1分〜

※片面焼きグリルの場合
上記(両面焼きグリルの場合)の設定時間の約半分が経過したところで食材を裏返し、様子を見ながら逆の面を焼いてください。片面焼きグリルの場合は両面焼きグリルより全体の焼き時間が長くなります。(コンロの機種や食材によって異なります。)

【作り方4】

器に1、2、3を盛ります。

「フレッシュ野菜の前菜 アンチョビツナのチーズディップ添え」のコツ・ポイント

・ツナ缶やアンチョビの油はキッチンペーパーなどでしっかりきります。油が多いとディップがゆるくなり、味がぼやけます。コショウは効かせた方が味がしまります。

・レモン汁はクリームチーズの酸味ややわらかさで加減しましょう。

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おわりに

“魚を焼く”イメージの強い「グリル」ですが、実はさまざまな調理に活用できることご存知でしたか?


短時間で庫内温度を超高温に上げることができるため、一気に表面を焼き、肉や野菜の旨みをギュッと閉じ込めることができます。

高温でおいしく焼けるピザやトーストにもおすすめです!揚げもののあたため直しもカリッとジューシーに。
専用容器対応のグリルでは、手軽にオーブン料理も楽しめます。


設定した時間になると自動で消火してくれる「グリルタイマー」機能もついているので、焼き過ぎの心配もなく安心。

「両面焼き水なしグリル」は、面倒な水入れ不要で、ガスの直火で両面同時に焼き上げるから、裏返す手間もありません。


その他にも「ガスコンロ」(ピピッとコンロ)には、自動で火加減を調整する揚げ物・焼き物に便利な「温度調節」機能や、ボタン一つでガス火炊きのご飯が炊きあがる「自動炊飯」機能など、自動でおまかせの便利な機能がいっぱい!

「おいしい」がもっと簡単に!レパートリーもグンと増えますよ。

(※各機能は搭載されていない機種もあります。機種によって機能名は異なります。専用容器の対応有無、種類は機種ごとに異なります。専用容器は別売の場合もございます。/各画像はイメージです。)

東京ガスがおすすめするガスコンロ
意外なグリルの活用法
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2018年08月12日

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